今の日本、大学を卒業しても良い就職先が見つからない時代なのです。
どこかバランスの崩れた国になって来ているのでしょうか。
それとも国民、誰もが贅沢になりすぎて、楽な生活を考えているのでしょうか。
一次産業から三次産業までが昭和に定説だったのですが、今では五次産業とか六次産業と呼ばれるまでに増えた複雑な時代になっているようです。
その中でも今活気がある産業があるのです。
それは、タレントになりたい、芸能人になりたいと言う人が非常に多いのです。
私のような老人が思う芸能人とは、才能がる人と思うのです。
ですが、今の時代はルックスが良かったり、プロダクションの社長の目にとまったとか、理由はどうでも良い時代にもなっているようです。
またお笑い芸能人が幅を利かす時代にもなり、これは逆に容姿と言うより、いかに面白可笑しく見せることが出来、人との話のやり取りが上手な人が受けると言う不思議な時代でもあるのです。
しかし、一番は自分の子供をタレントにしたいと言うママさんが多いのです。
このママさん達は、自分がタレントなれず、子供に夢を託している人も多いのです。
そんなママさん達へのアドバイスです。
まずは、タレントのオーディションに出てみることです。
そして自分の子供の才能を知ることが一番なのです。
そこで、タレント事務所へ入ることで、子供の成長を見守ってもらうのです。
これは、プロのことはプロに任せるのが一番なのです。
えこひいきもなく、自分の頑張りで子供が成長することでタレントとしての素質を開花出来るのです。
お子さんをタレントにしたいと考えている方へ
タレントオーディション〜現役マネージャーの道案内
です。